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【韓国】BMW炎上はなぜ韓国だけで頻発する?同じ部品を使っているのに?BMWは韓国製部品だらけ?Kの法則発動か?
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【韓国】BMW炎上はなぜ韓国だけで頻発する?同じ部品を使っているのに?BMWは韓国製部品だらけ?Kの法則発動か?

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韓国国土交通部は3日、走行中の車両が出火する事故が相次ぎ、リコール(無料の回収・修理)を実施しているBMWの対象車両の所有者に対し、運転自粛を勧告した。
BMWは、現在リコール対象に指定された42車種、10万6000台について緊急安全診断を行っている。
BMWは、火災の原因とされる排ガス再循環装置(EGR)について、2016年11月以前に生産された同装置を装着した車両を対象に内視鏡点検を行い、火災の危険があるかどうかを判別している。BMWは今年に入って約30件の車両火災が発生しても特段の措置を取らず、先月26日に国土交通部の要請を受けてようやくリコールを発表し、批判を浴びた。引用先:聯合ニュース

高速道路で炎上するBMWの車両=2日(江原警察庁高速道路巡察隊提供・聯合=共同)

炎上はなぜ韓国だけで頻発する?同じ部品を使っているのに?

韓国国土交通部はこのほど、「(車が輩出する窒素化合物を減らすための装置である)排気ガス再循環装置(EGRシステム)が火災の原因」と指摘したBMW側の分析結果を認めた。この装置の冷却機能が正常に作動せずに火災が発生したというのだ。なおBMW側は、来月中旬からリコール車両を対象にこの装置を交換すると発表している。また記事は「海外販売車両にも同様に装置が付いているが、なぜ韓国だけで火災が頻発するのか」と疑問を投げかけている。「国内販売車に特定の会社の部品が使われたのではないか」と疑惑を深めるも、BMW側は「事実ではない」と一蹴、国内外を問わず全車に同じ種類の部品が使われている」と明らかにしたという。ただし「韓国以外の国で車両火災の報告はない」と主張したとされる。

BMWと国土交通部は「520dというグレードが韓国で特に多く売れたため、火災が数多く報告された」と説明しているとのこと。

専門家など一部からは「設計上の欠陥」や「国内環境と燃費規制を合わせるための制御プログラムの問題」といった指摘も出ているそうだ。記事は最後に「事故原因に対する情報を握っているBMWが秘密主義を一貫しており、部品のリコール以降は果たして安全なのかという疑問も浮上している」と伝えている。

これを受け、韓国のネット上では男性ユーザーを中心にさまざまなコメントが寄せられている。「火が付いたように売れていたけど、最近じゃ毎日火災が発生してる」と火災の頻度の多さがうかがえるものや、「現職の整備士だけど、BMWの言葉はうそ。国内で販売されているモデルのEGRバルブなどはみんな中国製で、他国はドイツ製だと聞いている」「現代や起亜車の欧州用輸出車には床下サビ止め塗装がされているけど、国内にはない」など韓国の車市場に警鐘を鳴らす声が上がった。

また、韓国政府に対して「問題のある車種が韓国で販売される。なぜなら罰金を払えば政府が目をつぶってくれるから」「政府が自動車業界を制御できていない」などと非難するコメントも目立った。引用先:Record china

韓国で火災相次ぐBMW、今度はミニクーパーで出火!

2018年8月2日、韓国・中央日報によると、韓国でBMW車から出火する事故が相次ぐ中、傘下ブランドのミニクーパー車でも火災が発生した。鎮火に当たった消防署の火災現場調査書には「ミニクーパーのバッテリーとエンジン部が発火した」と記録されており、BMWグループコリアは「車が全損して火災原因を知ることができない状況」とし、「当該車は試乗車として使われていた」と話している。
なお、現在リコールを進行中のBMW車との関連性については「構造的に完全に別の車になるので、BMWの火災事件とは無関係」と一線を画したとのこと。

引用先:Record china

BMWは韓国製部品だらけになっていた!

2015年02月06日14時29分 韓国経済新聞/中央日報日本語版によると、「キム・ヒョジュンBMWグループコリア社長は5日「今後3年間、韓国企業がBMWグループに8兆ウォン規模の部品を供給するだろう」と話した。キム社長はこの日、仁川松島(インチョン・ソンド)にあるBMWドライビングセンターで懇談会を開き「韓国企業がBMWグループから受注した金額が以前より2倍ほど増えた」としてこのように明らかにした。
さらに「BMWに納品する国内の1次協力企業だけで22社で、2次・3次協力会社まで合わせれば200社を超える」として「バッテリーやタイヤだけでなく電装部門で受注範囲が拡大している」と説明した。
キム社長は「韓国の部品企業は日本に比べ価格競争力を備えており、中国よりも品質が上回っている」として「韓国ならではの独歩的な長所があり今後、納品規模がさらに伸びるだろう」と展望した。
現在サムスンSDIがBMWの親環境車i3とi8にバッテリーを納品しており、韓国ハンコックタイヤ(タイヤ)、マンド(ブレーキ)、日進グローバル(ホイールベアリング)などもBMWと取り引きしている。
5月にBMWグループ会長に就任するハラルド・クルーガー最高経営責任者(CEO)については韓国に関心が高く親韓派だと紹介した。キム社長は「クルーガー氏はBMWグループコリアの社会貢献財団を画期的なアイデアとみて全世界に拡大するよう指示した」と伝えた。キム社長は1995年にBMWコリア創立メンバーとして入社して副社長を経て2000年から社長をつとめている。 

ソース:http://japanese.joins.com/article/348/196348.html

今後3年間、韓国企業がBMWグループに8兆ウォン規模の部品を供給するだろう
BMWに納品する国内の1次協力企業だけで22社で、2次・3次協力会社まで合わせれば200社を超える
バッテリーやタイヤだけでなく電装部門で受注範囲が拡大している

ネットの反応

3名無しさん@1周年2018/08/04(土) 08:08:18.76ID:oijpIjyy0>>5
粗悪ガソリンの可能性

5名無しさん@1周年2018/08/04(土) 08:08:47.94ID:FyKsyXPi0
>>3
それなら他の車もやばいだろ

11名無しさん@1周年2018/08/04(土) 08:10:16.15ID:Np11YKaO0>>18>>45>>50
なぜか韓国だけ起こるんよねー

16名無しさん@1周年2018/08/04(土) 08:11:25.95ID:Mr696Qa3O
車も火病

30名無しさん@1周年2018/08/04(土) 08:14:12.98ID:uCbIjqe40
確か韓国では,韓国BMWが輸入から整備まで一手に引き受けているはず

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