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【紀州のドンファン事件】嫁の素顔!過去にAV出演の過去!覚せい剤の入手先が!

更新日:

目次

■ドンファンの死因は「急性覚醒剤中毒」という事実が判明。
■新婚3ヶ月 55歳年下の嫁、本名は須藤早貴(すどうさき)で特定、過去にAV出演の過去あり。
■AVが原因でドンファンと離婚話、慰謝料の話まで出ていた。
■嫁の須藤早貴は見栄っ張りで嘘つき金遣いが荒くて、ホスト遊びでも有名な経歴。
■ドンファンの家政婦 竹田純代さんの元旦那は覚せい剤で2~3回逮捕!
■ドンファン愛犬イブちゃんの裏庭の墓が掘り起こされ検証中

紀州のドンファンと呼ばれた、資産家の野崎幸助さんが不審死で発見された「紀州のドンファン事件」未だ犯人は特定されていませんが、覚せい剤の注射痕もなく、胃と肝臓からも覚せい剤が検出され死因は「急性覚醒剤中毒」という事実が判明しました。

不可解な死で、犯人の疑いの目を向けられているのは、事件当時ドンファンと一緒の自宅にいた55歳年下の妻と、ともに一階でテレビを見ていたというドンファンの家政婦。家政婦は当日16時から20時の間、近所の姉を訪ね妻とドンファンだけの時間があった事もわかってきました。
新婚3ヶ月で55歳年下、遺産目当ての犯行と疑われています。
またドンファンの資産はおよそ40〜50億と言われています。

嫁の本名は須藤早貴(すどうさき)で特定、過去にAV出演の過去あり。

新婚3ヶ月 55歳年下の嫁、本名の「須藤早貴」はテレ朝の取材申し込みで記述があり、すでにネットでは本名として確定されいます。

また「デイリー新潮」の取材により過去にAV出演とタイトルまで特定されていますので、噂ではなく確定で間違えないでしょう。

彼女はインスタグラムも利用していましたが、現在ではTwitterと共にアカウントが削除されており、投稿内容は把握できていませんがTwitterで「紀州のドンファン 結婚相手 55歳差 嫁 須藤 さっちゃん」と名乗る人物が削除前のインスタグラムからと思われる大量の写真を投稿しています。おそらく知り合いで削除前の写真をダウンロードしていたのでしょう。
アダルトビデオ出演作品も大量に公開されています。

6月14日発売「週刊新潮」

 

■名前:須藤早貴(すどう さき)
■年齢:22歳
■出身地:北海道札幌市
■家族構成:医療関係の仕事に従事する両親、母親、3つ年上の姉、2つ年下の弟
■兄弟構成:3人兄弟の次女
■地元の高校を卒業後、美容専門学校に入学
■職業:ドンファンの妻。中国のモデル?。

「黒髪ストレートで、純朴なタイプ。勉強はあまり出来る方ではなくて、運動も嫌い」
 
そう公立高校時代の同級生は語るが、そのイメージから一転、
市内の美容専門学校に進学して以降は、“ホストクラブ遊び”を覚えたようだ。

公立高校時代の同級生は語るが、そのイメージから一転、市内の美容専門学校に進学して以降は、“ホストクラブ遊び”を覚えたようだ。

「飲み歩くのが好きで、すすきののホストクラブにもよく通っていた」と同じ美容師科だった生徒はいうし、和歌山県警の関係者も、

「奥さんは少なからず、ホストとの付き合いがあったみたい。もちろん、そのホストらは捜査すべき人物にピックアップされ、事件とのかかわりがないか調べることになります。さらには、アダルトビデオ出演の過去もあった。「2本とも、昨年9月に有料動画がネット配信されています。どちらも、駅で声を掛けられ、ホテルに連れ込まれるというナンパもの。大々的にAV女優として売り出したわけではなく、あくまでも素人という体裁で出演している」(業界関係者)引用先:週刊新潮

 

 

 

 

DMMより

妻の須藤早貴、AV出演の過去でドンファンと離婚話と慰謝料の話あったようです。
「由美さんは毎月のお小遣いとして社長から100万円もらっていました。でも、社長は由美さんが和歌山に来て10日くらい経った頃、『あの女はダメや。家のこと何もしないし。もう離婚したい』と言ってはりました。その頃、うちの関係者が、たまたま彼女が出演しているセクシービデオを発見してしまったことがあった。いま思えば、それが社長の知るところとなり、夫婦関係がギクシャクしてしまったのかもしれません。

ドンファンの家政婦 竹田純代さんの元旦那は覚せい剤で2~3回逮捕!

6月14日発売「週刊新潮」と「週刊文春」でも特定されいるようです。

事件当時、妻と一緒にいたドンファンの家政婦 竹田純代さん(66)。事件のあった後、テレビなどで実名をだし、顔画像も晒して、自分の身の潔白を話されていました。
「会社から『しゃべったらクビ』って言われてるけど、悪いことはしていないんだから本当のことを言った方がいいと思う」「野崎社長はむしゃくしゃして、(引き出しにあった)クスリをなめたのでは
「3年くらい前かな。社長が誰が見てもヤ◯マンの女にホレちゃった。エッチが上手だったらしくて、社長は『結婚したい』って言ってたんやけど、会社の人は『ダメ、危ない』って反対してた。案の定、ヤクザもんが付いてて、お金せびられて終わったんですけど、その子が引き出しに置いていったみたい。女好きなのは間違いないけど、クスリとかは絶対しない人」
そして、その薬を何かの拍子で、「むしゃくしゃしたりして、(覚醒剤を)なめちゃった」可能性を指摘。溺愛していた愛犬のイブちゃん(ミニチュアダックスフント)には、「遺産を相続させてもいい」と豪言していた野崎氏(紀州のドンファン)だが、先月6日に愛犬が急死。そのことが発端になったのでは?というのだ。そんなことあり得るのか?と、半信半疑で聞いていたが、野崎氏の会社の取引先関係者も「覚醒剤があったけど、前に付き合ってた彼女が置いていったらしいわ。それをなめたりしてたんちゃうか。亡くなる4日ほど前に会ったけど、覚醒剤(使用者)そのものの顔してたわ。」と同様の証言をしているという。

(引用元:東スポウェブ)

 

また家政婦は鏡台の微物とガレージの注射針を見たとも証言しているようです。
(引用元:週間新潮)

 

野崎さんの解剖結果から、注射痕、吸引した痕跡のようなものは見つからなかった。数グラムというかなりの分量の覚せい剤を摂取するには、口から体内に取り込むしかない50歳代で脳梗塞を発症して以降、定期的に東京の有名病院で検査を受けていた野崎さんは健康のためと毎日、栄養ドリンクを飲んでいたという。(引用元:AERA dot.)

6月7日 ドンファン愛犬イブちゃんの裏庭の墓が掘り起こされ検証中
警察は不審な点があるとして、犬が埋められている庭などを捜索しています。
警察は、犬が死んだことに何者かが関与した可能性もあるとみて、犬の死因などを調べる方針です。

可能性としては、栄養ドリンク剤に覚せい剤をを混入させ殺害させる方法が有力視されていますが?
その瓶の発見情報は現在ではありません。

果たして犯人は誰か?ドンファン自身での服用か?

ポカーンあんてな

まるごとアンテナ(*´ω`*)

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